ライバー一覧
ライバーを追加
名前とログインIDを入れて「追加する」を押すと、本人に送る初回ログインのメッセージ(招待リンクつき)がすぐ出ます。コピーして LINE などで送ってください。
数字は直近7日の本番の配信(練習は入りません)。列の名前を押すと並べ替えられます。名前を押すと詳しく見られます。
配信一覧
1行が1回の配信です。行を押すと、その配信の詳細(1分ごとの盛り上がり・動画・スパファン・運営のひとこと)が開きます。
運営メンバー
一人ずつログインIDとパスワードを持ちます。追加すると仮パスワードが出るので、本人に伝えてください(初回ログインで本人が自分のパスワードに変えます)。
接続の設定
裏側の自動記録
TikTok のユーザー名が登録されているライバーが配信を始めると、配信用の画面を開いていなくても、サーバーが自動でつないで記録します(録画・切り抜きは本人の設定しだい)。画面を見ている人がいないあいだは、返し方の候補(AI)は作りません。
署名サービス(TikTok につなぐための鍵)
TikTok の配信につなぐときは、外の「署名サービス」を使います(既定は Euler Stream)。鍵がなくても使えますが、つなぐ回数に厳しい上限があります。Euler Stream で無料のアカウントを作って鍵を入れると、上限が1日2,500回になります。
署名サーバーを変える(ふつうは空のままで大丈夫です)
Euler Stream と同じ形の別の署名サービスに切り替えるときに使います。空にすると Euler Stream に戻ります。
発言のテロップ(音声の文字起こしの鍵)
切り抜きの字幕版に、ライバーが話したことを大きなテロップで入れます。音声を文字にするのに ElevenLabs(Scribe v2)を使います。鍵が無いあいだは、コメント欄だけを重ねます。費用の目安は切り抜き1分あたり約0.5円です。
最近の接続エラー
接続テスト
いま配信中の TikTok アカウント名を入れると、コメントの受け取りと候補の出方を確かめられます。テストの画面を閉じるか配信が終わると、下の「これまでの接続テスト」に記録が残ります(14日で消えます)。
録画は、自分たちのアカウントか、本人の許可があるアカウントのときだけにしてください。
これまでの接続テスト
本人のログイン
ログインIDを決めて「招待リンクを出す」を押すと、本人に送る連絡文ができます。リンクは7日間・1回だけ使えて、開いた人がその場でパスワードを決めます。開いた人はメールアドレスも登録して確認します(パスワードを忘れたら、本人がメールで決め直せます)。メールを登録していない人がパスワードを忘れたときは、同じボタンで決め直すリンクを出します。
配信の記録
TikTok のユーザー名
本人の画面からも登録できます。登録すると、そのアカウントで配信を始めたときに配信用の画面へ自動でつながります。
今週の目標
お手本ライバー
お手本が配信しているときに「見に行く」を押すと、約15分コメントの流れを見て、このライバーの配信と比べた「試してみること」を出します。本人の画面からも使えます。
配信の設定
スパファンに入ってくれた人へのお礼の文({名前} に名前が入る)
面談からネタ帳を作る
スクールの面談で聞いた内容(メモや文字起こし)を貼ってください。いまのネタ帳に足して作り直します。
ネタ帳
よく来る人のメモ
1行に1人、「名前:メモ」の形で書きます(例:ぬん🌻:最古参。仕事帰りを気にしてくれる)。ここに名前がある人は配信中「常連」と表示され、返し方の候補がメモを踏まえたものになります。
話題の引き出し
話題が尽きたときに出す「物知り」のジャンルと、よく来る視聴者の傾向です。本人の画面からも変えられます。
再生テスト
録画などから書き起こしたコメント(JSON:[{"t":秒,"name":"名前","text":"コメント"} …]、ギフトは "gift":"バラ"、入室は "join":true)を、そのライバーの配信用画面に同じ間隔で流します。配信中は使えません。